
[お問合せ先]
福岡県商工部新産業プロジェクト室
TEL:
092-632-4202
FAX:
092-641-4622 |
|
【平成22年度事業公募状況】
| No |
事業名 |
公募期間 |
| @ |
ロボットFS支援事業 |
公募期間は終了しました |
| A |
ロボット技術実用化事業 |
公募期間は終了しました |
| B |
ロボット実証・市場開拓支援事業 |
公募期間は終了しました |
Bロボット実証・市場開拓支援事業 《募集》
ロボット製品化及び市場開拓促進を図るため、ロボット産業振興会議会員が行う下記の取組対して助成を
行う。
@長期実証実験・・・プロトタイプを活用し、実社会導入に向けた実証実験
Aモニタリング・・・・・ユーザーによる一定期間のロボット試用
B販路開拓活動・・・展示会出展等のロボット製品広報活動
(1)内容
■福岡県内を拠点として活動する事業であること。
■ロボットの製品化もしくはロボット製品の販路拡大を目的とした取組であること。
■事業終了後に明確な実用化計画を伴うもの。
(2)対象者
■ロボット産業振興会議会員であること。(単独可)
@長期実証実験・・・200万円以内、補助率:1/2以内
Aモニタリング・・・・・200万円以内、補助率:1/2以内
B販路開拓活動・・・200万円以内、補助率:1/3以内
@消耗品費、A使用料、A役務費、C通信運搬費、D旅費、E労務費(アルバイト人件費)、F広報費、
Gその他の経費(人件費は対象外)
(1)必要書類
提案書、A案内チラシを下記よりダウンロードして下さい。
■提案書
■予算明細書
■案内チラシ (PDF)
(2)方法
@提案は研究グループの代表者が行ってください。
A提案に当たっては、「ロボット実証・市場開拓支援事業提案書」5部(正本1部、写4部)、当該提案書
の電子データを入力したCD1部及び参考資料1部を持参又は郵送より提出してください。FAX及び電
子メールによる提出は受け付けません。
(3)提出先
下記の提出先宛に、指定された書類を提出してください。
(4)提出期間
平成22年4月5日(月)〜 平成22年5月6日(木)17:00必着
【長期実証実験】 2件程度
【モニタリング】 2件程度
【販路開拓活動】 2件程度
(1)審査は当会議にて行い、採択内定・不採択の結果は6月下旬にお知らせする予定です。
(2)採択内定を受けた研究グループについては、お示しする期日までに助成金交付申請書及び実施計
画書を提出していただきます。
<<< お問い合せ・提出先 >>>
福岡県商工部新産業プロジェクト室(担当:城野、末廣)
〒812-8577 福岡市博多区東公園7番7号 福岡県庁 7F
TEL:092-643-3445 FAX:092-643-3436 |
Aロボット技術実用化事業 《募集》
ロボットの要素技術である運動機能、制御、センシング、情報通信及びインターフェイス等の基盤技術の強
化、並びにそれらを利用したロボット開発力の強化を行うことで、将来的に大きな市場創出が期待されている各分野の次世代ロボット製品化を加速させることを目的とします。
(1)課題・内容
ロボットの要素技術開発や技術評価を行い、各分野の@ユニット、またはAロボット全体システムを開発
するもので、事業終了後の実用化計画を伴うもの。
(2)メンバー構成
■ロボット産業振興会議会員から構成されるプロジェクトチームであって、チーム内に1社以上の福岡県内
企業を含むものであること。(単独は不可)
■プロジェクトの提案・実施に対して、責任を持って実施できるプロジェクトリーダーを代表者とすること。
| 支援分野 |
上限金額 |
事業期間 |
助成率 |
| 医療・介護分野 |
1,000万円/年 |
2年以内 |
10/10以内 |
| 生活支援分野 |
1,000万円/年 |
2年以内 |
10/10以内 |
| 業務支援分野等 |
600万円/年 |
2年以内 |
10/10以内 |
| @機械装置費 |
1件が10万円以上の機械装置の購入に関する経費。ただし、50万円以上の機械装置
は 試作品等成果物に含まれる場合を除き、原則としてリース若しくはレンタルとします。
また、汎用性の高いものは対象から除きます。 |
| A消耗品費 |
研究に伴う原材料、工具、消耗品の他、10万円未満の消耗機器の購入に要する経費。 |
| B外注加工費 |
研究活動の根幹に属しない試験、設計、加工等の外注に要する経費。 |
| C旅費 |
研究を進める上で必要な調査や出張のための経費。社内規定に基づいた旅費等を認め
ますが、調査・出張時の茶菓子代や飲食費、交際接待費は認められません。 |
| D人件費 |
研究開発に伴うソフトウェア、設計、組立等に係るもの。 |
| Eその他の経費 |
@〜D以外の経費が必要な場合。 |
※人件費については総事業費の20%以内
(1)必要書類
提案書、A案内チラシを下記よりダウンロードして下さい。
■提案書
■案内チラシ (PDF)
(2)方法
@提案は研究グループの代表者が行ってください。
A提案に当たっては、「ロボット技術実用化事業提案書」5部(正本1部、写4部)、当該提案書の電子
データを入力したCD1部及び参考資料1部を持参又は郵送より提出てください。FAX及び電子メー
ルによる提出は受け付けません。
(3)提出先
下記の提出先宛に、指定された書類を提出してください。
(4)提出期間
平成22年4月5日(月)〜 平成22年5月6日(木)17:00必着
■医療・介護分野・・・1件程度、生活支援分野・・・1件程度、業務支援分野等・・・1件程度
(1)審査は当会議にて行い、採択内定・不採択の結果は6月中旬にお知らせする予定です。
(2)審査にあたっては、期日をお示しし、各提案者から提案内容についてのヒアリングを行います。
(3)採択内定を受けた研究グループについては、お示しする期日までに助成金交付申請書及び実施
計画書を提出していただきます。
<<< お問い合せ・提出先 >>>
福岡県商工部新産業プロジェクト室(担当:城野、末廣)
〒812-8577 福岡市博多区東公園7番7号 福岡県庁 7F
TEL:092-643-3445 FAX:092-643-3436 |
@ロボットFS支援事業 《募集》
福岡県を拠点としてロボットに関するFS研究開発及び市場調査活動に対しての経費を助成することで、将 来の実用化への取組へステップアップを図るとともに、実用化に向けたビジネスモデル構築を推進することを 目的とします。
(1)課題・内容
ロボットの要素技術やその利用技術に係る研究開発又は実用化の可能性を探る活動等を共同で行う事
業であること。将来、研究開発プロジェクトへの展開や実用化が見込まれる事業であること。
(2)メンバー構成
■ロボット産業振興会議会員から構成されるプロジェクトチームであって、チーム内に1社以上の福岡県内
企業を含むものであること。(単独は不可)
■プロジェクトの提案・実施に対して、責任を持って実施できるプロジェクトリーダーを代表者とすること。
| 支援分野 |
上限金額 |
事業期間 |
助成率 |
| 医療・介護分野 |
150万円/年 |
1年以内 |
10/10以内 |
| 生活支援分野 |
150万円/年 |
1年以内 |
10/10以内 |
| 業務支援分野等 |
150万円/年 |
1年以内 |
10/10以内 |
@材料・消耗品費、A委託費、B共同研究費、C調査旅費、E機械装置費、Fその他の経費
※人件費は対象外
(1)必要書類
提案書、案内チラシを下記よりダウンロードして下さい。
■提案書
■案内チラシ (PDF)
(2)方法
@提案は研究グループの代表者が行ってください。
A提案に当たっては、「ロボットFS支援事業提案書」5部(正本1部、写4部)、当該提案書の電子
データを入力したCD1部及び参考資料1部を持参又は郵送より提出してください。FAX及び電子
メールによる提出は受け付けません。
(3)提出先
下記の提出先宛に、指定された書類を提出してください。
(4)提出期間
平成22年4月5日(月) 〜 平成22年5月6日(木)17:00必着
■医療・介護分野・・・1件程度、生活支援分野・・・1件程度、業務支援分野等・・・1件程度
(1)審査は当会議にて行い、採択内定・不採択の結果は6月中旬にお知らせする予定です。
(2)審査にあたっては、期日をお示しし、各提案者から提案内容についてのヒアリングを行います。
(3)採択内定を受けた研究グループについては、お示しする期日までに助成金交付申請書及び実施
計画書を提出していただきます。
<<< お問い合せ・提出先 >>>
福岡県商工部新産業プロジェクト室(担当:城野、末廣)
〒812-8577 福岡市博多区東公園7番7号 福岡県庁 7F
TEL:092-643-3445 FAX:092-643-3436 |
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